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あいの部屋では「国語力」で全教科の偏差値を上げる具体的な方法をご紹介しています。

全教科成績アップのヒケツACCESS

国語力で全教科の偏差値を20上げる!

あいの部屋では、「国語力」をすべての源として、すべての教科の偏差値を上げる具体的な方法をご紹介しています。

ここでは、国語力を上げる方法から、全教科につなげるメソッドをお話ししていきたいと思います。
このページが、あなたの偏差値アップのキッカケとなれば幸いです。


丸暗記から「つながりを持った理解力」へ

今まであなたは、「国語力」という1つのキーワードを中心に、
どのようにすれば国語の偏差値が上がっていくかを学んできました。

その大きな柱の1つとして、
「つながりを持って理解する」
ということを、このサイトでは述べてきました。


これは、単に国語だけでなく、すべての教科に共通して言えることです。

ある事象を、さまざまな方向から分析し、それを系統立て総合的に理解する。
1つの事象は密接に結びつき、相互に関連しています。

たとえば、地理を学ぼうと思ったら、単に地名や気候を丸暗記するだけではなく、
民族の歴史的背景、国民の文化的特徴、鉄鋼業の化学的プロセスなどから、
農業、産業、工業の地理的特徴につなげていく必要がありますよね。


生物を学ぼうと思ったら、単に細胞の名称を覚えるだけではなく、
化学的変移、遺伝の数学的計算力が必要となってきます。


もちろん、これまでの受験勉強にも、こういう要素があったことは確かです。
しかし、大学入試のほとんどは、マークシートだったので、
丸暗記で太刀打ちできた人も少なからずいます。

あなたは、決して、そのような昔の勉強法を鵜呑みにしてはいけません!


どんな教科でも、丸暗記で済むものはありません!
なぜそういう状況に至ったのか、きちんと、つながりを持って理解していく。
この思考回路が、全教科の成績を伸ばす「国語力」なのです。
('-^*)☆

複眼的な思考で問題解決を!

これまで学んできた、「つながり」を中心とした理解力。
丸暗記からこの方法に変えていくことで、あなたは少しずつ国語力を伸ばしていくはずです。

そしてもう1つ。
あなたの味方になってくれるのは、「複眼的思考力」です。
この力が身につくことで、あなたの実力は飛躍的に伸びていくはずです!


これからの大学入試では、教科を超えた、複眼的な観点から出題されます。

たとえば、理科の問題が英文で出題されたり…
歴史地理を融合した評論文が出題されたり

こうした問題を、1つの観点から愚直に解いてはダメ!
あらゆる角度から分析し、分からなかったら他の考え方で問題解決を探ってみる。
そんな、臨機応変に対応できる国語力が必要なのです。



「国語力」はあらゆる観点を総合化することで身につきます。

では、具体的にどのような方法で、複眼的な思考力が身につくのか?




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今まで培った国語力を集約させる力、この「複眼的思考力」という観点から、
あなたの能力・目標・状況・可能性を分析し、検証し、総合的に判断してください。

もちろん一筋縄ではいきませんが、「あいの部屋」でさまざまな観点から見つめていくことにより、
知識・情報だけでなく、あなた自身の「国語力」を確立していってもらいたいと思います。

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